③胸当てクッションについて
胸当てクッションを必ず装着してください。
胸当てクッションを必ず装着してください。
背面のベルトは出来るだけキツく締めてください。
(アームリフトが左右に傾くのを軽減)
油圧レバーを深く踏み込み過ぎると座面が高く上がりません。
軽く踏む事で高く上がり、深く踏み込む事で座面が下がります。
まずはお気軽にお問い合わせください。